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世界一の吊り橋・明石海峡大橋

吊り橋といえば、人一人がようやくわたることができるような小さなものばかりをイメージしてしまう方もいらっしゃるかもしれません。
しかし、この吊り橋という技術は、低コストで強度の高い橋を作ることができるため、さまざまな巨大な橋にも利用されています。

そんな吊り橋の中でも世界最大のものが日本に存在していることをご存じでしょうか?

◆世界最大の吊り橋・明石海峡大橋
兵庫県にある明石海峡大橋、通称パールブリッジこそが、世界でもっとも長い吊り橋です。

その全長はなんと3911mにもおよび、中央支間は1991mの世界最長の吊り橋として、開業以来、10年以上も世界一の座を守り続けています。

また、長さだけでなく、明石海峡大橋の主塔の高さは海面上298.3mもあり、国内では東京スカイツリー、東京タワー、あべのハルカスに次ぐ高さの建造物となっています。
なんと、あの横浜ランドマークタワーよりも高いのです。

私たち日本人にとって、橋は決して欠かすことのできない大切なものです。この厳しい地形の中で生活するために作られた橋の中には、世界一の称号を持っているものもある…そう考えると、とても誇らしい気分になるのではないでしょうか?
毎日のように橋を利用している方もいらっしゃるかもしれませんが、渡りながら、日本の橋のレベルの高さに想いを馳せてみてはいかがでしょう?

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